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ロイヤルロンドンについて投資

ロイヤルロンドン(RL360°)のはじめに

2020年9月1日更新

ロイヤルロンドン(RL360°)とは、159年以上の歴史(1861年設立、日本は江戸時代末期)を誇る英国最大の相互保険年金組合であるロイヤル・ロンドン・グループの流れをうけた有数の保険・証券を管理運用する世界有数の金融機関です。

ロイヤルロンドンやITA(インベスターズトラスト)など、オフショア投資に興味を持ちはじめ、しっかりと資産形成をしたいと思って、インターネットで色んな人のサイトやブログを見ていると情報の荒波に揉まれてしまっていませんか?

 

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RL360のロイヤルロンドン

 

時には良いことも書かれていたりしますが、基本的に匿名での書き込みや、ニックネームだったり、下の名前だけ、それもローマ字などで運営されているブログから入ってくる情報はとても偏った断片的な情報ばかりです。

 

「やたらとRL360°は高利回りでおすすめとあるけど本当なの?

「RL360°は違法詐欺とかの記事もあるけど大丈夫?」

「IFAによってRL360°の運用や利回りが違う!?ってどういうこと?」

「どうやって信頼できるIFAを見つけることができるの?」

 

こういったお悩みがあってネット検索された方も多いのではないでしょうか。

 

初めてRL360°やロイヤルロンド360とインターネットで検索するとおすすめをしている良い情報から、やたらと不安を煽る情報まで賛否両論の様々な情報で溢れています。

特に「詐欺」「騙された」といった書き込みを見てしまうと不安が大きくなるばかりではないでしょうか。

オフショア投資、海外投資初心者の方が抱える悩みは本当に付きません。

 

そんな中、何度もネット検索して答えを知ろうとしても、すぐに答えはみつからず「途方もない膨大な時間を無駄にしてしまった」なんていうのはよく聞く悩みです。

 

さらに「知りたい答えを見つけた!」と思っても、違うサイトを見てみたら今度はまったく逆の話もでてくる始末ではないでしょうか。

 

「ロイヤルロンドン等オフショア投資はとってもオススメ」っていう人もいれば、「RL360°で損をしている人も多く、オフショア投資でうまくいっているいる人は一握り」って言う人もいます。

 

こんな状態ですと、これからオフショア投資でしっかりと資産形成を考えている始めての方は迷いに迷って迷路に入り込み、

結局どうして良いのか分からないまま、「何を信じてよいのか」で不安になり、結局言葉巧みにうまい事を言う業者の口車に騙されたり、正しいリスクを理解せずに始めてしまい挫折していき、最終的にオフショア難民と呼ばれる人になってしまう。

これが、オフショア投資で挫折する人の最も多い特徴でもあります。

 

こんな中、実際にオフショア投資で経験豊富な人が、自身も行ってきたオフショア投資を通してしっかりと抑えるべきポイントを理解できると、ネット上に腐るほどある余計な情報や嘘やデマをしっかりとシャットダウンする事も出来ます。

ですので、成功までの道のりをしっかりと効率良く、悩む事無くスムーズに資産を積み上げて行く事も可能になってきます。

 

オフショア投資で資産を構築するには「信頼できるIFA」という選択が必要不可欠であり、しっかりとしたサポート体制を得ることにより、迷いを消すことで、順調に資産を構築している人もいるのも事実です。

そういったことも踏まえ、

海外投資をする上で、正しい情報収集は必須です。

 

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詐欺や嘘、騙されたなどの書き込みについて

ロイヤルロンドン360やRL360°について、グーグルやヤフーで検索すると詐欺や嘘、騙されたなどの掲示板への書き込みや匿名ブログなどでの情報が多く見受けられます。

これらは、マイナスのキーワードで人の不安を煽ることで結局は自分のメルマガやLINE@に登録を促しして結局は自分達の情報商材やアフィリエイトへの誘導するという手法が横行しているようでのでご注意下さい。

特に投資情報の情報商材や投資クラブの入会金は高く設定されていることが多く、本来無料の資料ですら、まるで入会すると特別な非公開情報を提供してもらえるかの様に装い無駄な費用や出費になることがあります。

無駄な入会金や年会費など出費を抑えることができれば、その分を効率良く積立投資や一括投資に回すことができます。

 

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ロイヤルロンドンとは  ( Royal London )

(↑ 公式ページより引用 https://www.royallondon.com/about-us/our-history/)

 

RL360°とは、旧ロイヤルロンドングループとして広く知られており、
ロイヤルロンドン360°(本社:マン島、ダグラス)は、159年以上の歴史年以上の歴史を誇る英国最大の相互保険年金組合であるロイヤル・ロンドン・グループの100%子会社であった。

2013年11月ロイヤルロンドン360は、『RL360°』として、
ロイヤルロンドングループの傘下から独立し、資産管理運用に特化。
現在、RL360°の管理の下に22億ポンド以上のクライアント資産が管理運用されている。

 

クオンタム ロイヤルロンドン

クオンタム オフショア投資のお問い合わせ

 

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ロイヤルロンドン360(RL360°)

ロイヤルロンドン360(RL360°)とは、オフショアでの投資を行うオフショア投資家へオフショア投資の選択、セキュリティ、高品質のサービスを提供している159年の歴史ある一流の金融機関

 

ロイヤルロンドン360 本社 マン島 ダグラス

世界有数のオフショア金融管轄の一つであるマン島に本社を置き、香港・アジアにもアドミン機能(アドミニストレーション Administration Service)を設けておりアジアのアドミニストレーションadmin のサービスサポートを行っている。

ロイヤルロンドン360は、スコットランドのライフ・インターナショナルインシュアランス・カンパニー・リミテッドとスコットランドの積立国際生命アシュアランス・リミテッドが合併して設立された。

業界30年以上の経験があり、米国27.5億ドルを超える管理下のファンドを組み合わせている。

ロイヤルロンドン360は、ロイヤルロンドングループの国際部門
ロイヤル・ロンドンは359億ユーロのグループ資金を管理する英国最大のミューチュアル生命・年金資金運用会社

グループの事業は、340万人の顧客にサービスを提供し、約3,000人の従業員を採用している。

イギリスをはじめ世界中の個人や法人(企業など)に対して、オフショア保険やオフショア年金プランを提供している。

その巨大な預かり資産により、通常大口での投資しか受け付けない世界のトップクラスのオフショアファンド・ヘッジファンドへの小口でのオフショア投資(一括・積立)口座を提供している。

ロイヤルロンドン360(RL360°)の特徴

ロイヤルロンドン(RL360°)の特徴は、
ロイヤルロンドン360社が独自に厳選した100種類超のオフショアファンドリストより10種類程度のオフショアファンドファンド・ヘッジファンドを選択し投資をして行くことができるオフショア投資口座を提供している。

RL360°を利用するメリットは

オフショア投資口座では、例えば小額の積立投資であっても高い利回りで運用される

世界トップクラスのヘッジファンド・オフショアファンドにリスクヘッジを考慮したポートフォリオを構築することが可能になる。

また、ロイヤルロンドン360社が提供しているオフショア投資口座は、イギリス・マン島で組成されている。

マン島で組成された保険商品はマン島政府の法律により仮に商品提供会社が倒産しても投資家の資産の時価総額の最高90%が保証されてる。

その法律の適用を受けるため、あえて保険商品としてのプランをマン島で組成している。

アドミニストレーションのサービス機能(Administration Service アドミンサービス)はマン島以外にも設けている。

 

利用するデメリットは―RL360°

実際の口コミ・評判は-RL360°

 

マン島は6年連続「世界最高の金融サービスを提供する場所」

マン島国旗 ロイヤルロンドン(RL360)が登記するマン島

マン島は、6年連続「世界最高の金融サービスを提供する場所」(International Finane Magazine)とされ、

発行国債に対する格付けは、

AAA(トリプル・エー)

である。

マン島(英語: Isle of Man または Mann) グレートブリテン島とアイルランド島に囲まれたアイリッシュ海の中央に位置する島。 面積は約572㎢。主都はダグラス。

また、マン島は独自の議会・独自の法律を有する独立国家でもある。

マン島にはAIAやアクサなど世界屈指の19の保険会社が登記している。

1991年にこの法律が施行されてから19社のうち一社も倒産したことがなく、マン島政府自身も、財務体質やコンプライアンスを厳しく審査し、およそ倒産しそうにない会社にしかマン島での登記は認めていない

ロイヤルロンドン360は、その19社のうちのひとつである。

これらの金融商品は、ロイヤルロンドン360に直接問い合わせをしても購入することはできない。

RL360°の提供する金融商品購入するには、
ロイヤルロンドン360より許可を受けた代理店、もしくはIFA(インディペンデント・ファイナンシャル・アドバイザー)を通すことで購入することができる。

ロイヤルロンドン360は、アドミニストレーション(アドミン Administration Service)として 資産管理事務に特化している。

さらに選択したファンドで構成するポートフォリオによって
運用の利回りに大きく差がでるため、代理店やIFAの選択が非常に重要となる。

 

 

ロイヤルロンドン(RL360)を契約すると違法になるのか

ロイヤルロンドン360(RL360 °)やインベスターズトラスト(ITA)などオフショアの金融機関が提供する金融商品は、現時点では日本で認可を受けた金融商品ではありません。

日本で認可を受けた金融商品でないということは、日本国内で販売や広告・CMなど営業活動を行うことは認められていません。

大規模なネットワークビジネスの商材になってしまった過去も

そのため、日本ではMLM(マルチレベルマーケティング)の商材として使われてしまったり、会員制の投資クラブなどで非公式に販売されている現状があり注意が必要です。

特にネットワークビジネスで広められている場合は、紹介者自身がまったくの初心者であったり、ほとんどといって良いぐらい金融知識や投資知識が無かったりする場合が多く、金融ライセンスや資格もありませんので、違法な勧誘されている場合は特に注意が必要です。

https://www.mof.go.jp/international_policy/gaitame_kawase/gaitame/naiyou.htm

1998年(平成10年)4月以降、外国為替銀行制度、指定証券会社制度、両替商制度が廃止され、外国為替業務に着目した規制が撤廃されました。

 

ロイヤルロンドンと保険業法との関係と違法性

保険業法186条では、海外の生命保険の加入に関しては内閣総理大臣の許可が必要とされています。

そのため、法律上は正式に海外の生命保険に加入するには、許可が必要ということになっています。

2015年ぐらいまでは、ロイヤルロンドンも生命保険付きの積立プランと生命保険の機能が無いプランの選択制で提供されていましたが、2020年時点ではすでに、日本居住者に対して生命保険の付きや生命保険の機能が付いたプランは一切提供されていません

現在、日本居住者が選択可能なプランは、純粋な投資プランのみになっており、保険業法との絡みは一切なくなりました。

RL360°の譲渡案件について

近年、ロイヤルロンドンのプランや口座自体を譲渡するという「譲渡案件」というものがインターネット上で出回っているものが見受けられます。

特に、上述の保険業法との関係で、生命保険付きの積立プランが新規販売停止になり、新たにロイヤルロンドンを生命保険付きのプランで加入できなくなってからは、希少性価値があるかのように、譲渡案件が出回っているようです。

しかし、譲渡案件の実態の多くは、譲渡価格が実態に見合った「価値」と「価格」で取引されない、いわゆる事故物件となっていることが多く注意が必要です。

RL360°の譲渡案件のメリット

・市場価格より有利な価格で買取ができる場合がある。

これはあくまで場合があるということに過ぎず、そもそも論にはなりますが、まずそこまで有利なものを人に譲渡すること自体あり得ず、よほどの身内からの譲渡でなければ有利になることはあり得ません。

特に譲渡案件を扱っている業者からの案件では、有利な案件というケースは皆無でしょう。

・生命保険付きの積立プランが譲り受ける事ができる。

こちらは、新規での生命保険付きプラン加入ができなくなった現在において、生命保険付きでは、万一の被保険者死亡時に、時価増額に対して1%追加で死亡保障として上乗せしてくれるという点では、多少メリットがあります。

 

RL360°での譲渡案件デメリット

譲渡案件は危険な場合もある

うかつに譲渡案件の譲渡を受けてしまうと、実は譲渡を受けたプランは運用が非常に悪化している場合が多く、せっかくプラン自体を譲渡しても、そのプランに対して、運用を引継ぎをしてくれるIFAがなかなかいない

また、引受けをしてくれたとしても優秀なIFAでない可能性が高いというデメリットがありますので、とても注意が必要です。

また、最も注意する点としては、以上に初期口座のボリュームだけが大きく、コスト高になっている口座の可能性は十分あります。

そもそも、冷静に考えてみると、

本当に美味しい譲渡案件なんてものは存在するのでしょうか?

本当に、超お得で、お値打ちの譲渡案件があったとすれば、その譲渡の仲介を請け負っている業者は家族や身内など身近な人に提供するのが普通に考えて自然です。

つまり、株式や債券の様に、透明性と流動性のある取引市場がない譲渡案件においては、相対での取引(相手の言い値=売値)しか存在しません。

まったく見ず知らずの赤の他人に掘り出し物の不動産物件が紹介されることが無いのと同じで、100歩譲って、仮に本当に美味しい譲渡案件が存在したとしても、それは、身内や取引の多い上客に譲渡されていくというのが正しい見方かと思います。

更に危険な事例として

稀にRL360°の譲渡案件では、受益者の指定(Beneficiary)やトラスティ・被信託人、受託者(Trustee)の指定が譲渡時にしっかりと整理されていないケースがあります。

受益者の指定制度とは

受益人とは証券名義人が死亡した場合の死亡保険金の受取人です。

万が一、受益人を指定せずに証券名義人が死亡した場合、日本での相続人が死亡保険金を請求しようとした場合に、現地の裁判所で相続人認定をする必要があります。

これには、通常100万円以上の高額な弁護士費用がかかります。

そのため、万が一の為に指定をしておくことをお勧めします。

 

この受益者の指定制度が、譲渡案件については、

受益者が以前の証券名義人の身内や家族になっていたり、まったくRL360°の資産に関係の無い紹介者(仲介会社)のままになってしまっている場合もあります。

全く関係の無い紹介者や仲介会社になっている場合は、かなり悪質なパターンの可能性もありますが、以前の証券名銀の身内や家族のままになっている場合でも、

譲渡案件を受けてその後に運用を継続される場合は、

このトラスティである被信託人、受託者のサインが今後の手続きに必要になる場合があり、

このトラスティ、被信託人、受託者に連絡が取れない見ず知らずの人になっている場合は、最悪必要な手続きを更新できない場合もでてきます。

くれぐれもご注意下さい。

通常は、契約関係がややこしい譲渡案件には手を出さないことが一番です。

 

オフショア投資セミナー(セミナー開催)について

セミナー、勉強会の開催につきまして、

2020年現在、新型コロナウィルスの感染防止等の観点から、集合型での投資セミナー勉強会は行っておりません。

海外投資やオフショア投資などの全体像から積立投資の仕組みなどについて詳しく学びたい方は下記の動画でのセミナーからご応募下さい。

クオンタム ロイヤルロンドン

 

ロイヤルロンドンのシュミレーション

全国各地で開催されているセミナーや勉強会では独自のシュミレーションや予想利回りなどの試算がされることも多いようです。

独自にエクセルなどの表計算ソフトや簡易な試算で作られたシミュレーションは、正確な手数料や費用が計上されていない事がほとんどで、注意が必要です。

正しいシュミレーションの数値の確認には、ロイヤルロンドンなど金融機関が正式に発行しているシミュレーションでの確認をすることが必要です。

尚、ロイヤルロンドンが発行するシュミレーションは、ロイヤルロンドン独自の専用プログラムによって作成されるため、各IFAの運用力による利回りの違いは影響しません。

そのため、ロイヤルロンドンとの契約があるどのIFAが発行しても同じ金額と年数であれば、同じシミュレーションの数字になります。

 

RL360°新着情報・ニュース(ロイヤルロンドン360)

【2020年7月更新】

RL360°を展開するInternational Financial Group Limited(IFGL)によるFriends Provident International Limited(FPIL)の買収が完了

フレンズプロビデント社は、2015年以来、フレンズプロビデント(FPIL)はAvivaグループ企業の一部でした。 2017年7月にAvivaは、規制当局の承認を条件として、FPILをIFGLに譲渡する契約を締結しました。

関連する規制当局の承認が付与され、2020年7月16日にIFGLによるFPIL事業の買収が完了したことが発表されました。

買収の結果として、ポリシーの利点、機能、または契約条件に変更はありません。証券番号(ポリシー番号)を含むその他すべての詳細も同じままです。

これまでと同じ電話番号と住所にて引き続きFPILに連絡することが可能です。

FPILとIFGLはどちらも、ポリシーが管理されるマン島に本社を置いています。包括的なレベルの保護を提供する1991年のマン島生命保険(保険契約者補償)規則によって引き続き保護されます。

FPILは、マン島金融サービス機構と香港、シンガポール、アラブ首長国連邦の規制当局により引き続き規制されます。

IFGL社は、傘下にRL360°を展開する金融グループになります。

IFGLに関する情報

IFGLは投資、貯蓄、保護ソリューションを世界中の国際的な投資家に提供しており、グループはRL360、RL360サービス、Ardan International、そして現在はFriends Provident Internationalで構成されています。

グループは700人を超えるスタッフを雇用し、230,000人を超える顧客に対して170億ポンドの資産を管理しています(数値は2019年12月31日現在)。

【2019年更新情報】
RL360°、RL360°サービスおよびArdanブランドのオーナーであり、RL360グループとして知られていたインターナショナルファイナンシャルグループリミテッド (IFL)は、フレンズプロビデントの親会社であるアヴィバ・グループ(Aviva Group)との間で、フレンズプロビデント・インターナショナルリミテッド(Friends Provident International Limited)の買収について合意に至った。(規制当局の承認を受け、2018年初頭に完了する予定)ロイターニュースより要約

フレンズプロビデントは、世界中に約500人のスタッフを雇用し、180,000の政策地域にサービスを提供している。また、RL360°が本社を置く同じくマン島に本社を置いている。 フレンズプロビデントは、35年以上の国際経験を持ち、アジアおよび中東での専門知識を持ち、世界中の顧客に貯蓄、投資および投資関連サービスを提供している。

今回の発表の結果、フレンズプロビデントの顧客方針に変更は無いとのこと。

 

ロイヤルロンドン グループ

Royal London Group Registered Office
55 Gracechurch Street
London

ロイヤルロンドン・グループは、159年以上の歴史を誇る英国最大の相互保険組合

1861年設立
グループ内での運用管理総額は、359億ユーロ以上
顧客数は、340万人を超え、社員数は約3,000人

 

RL360°(ロイヤルロンドン360)のアドミニストレーション拠点

RL360°は以下の拠点にアドミニストレーション(アドミン拠点)を配置している

ヘッドオフィス マン島 ISLE OF MAN HEADQUARTERS
International House, Cooil Road, Douglas,Isle of Man, IM2 2SP, British Isles.

レバノン LEBANON
Burj Al Ghazal, 8th Floor, Fouad Chehab Highway,
Ashrafieh, Tabaris, Lebanon.

マレーシア MALAYSIA
Lot 17-05, Level 17,Menara HLA,
No 3 Jalan Kia Peng,Kuala Lumpur, Malaysia, 50450.

ウルグアイ URUGUAY
WTC Montevideo Free Zone,
Dr. Luis Bonavita 1294, Office 1407,C.P. 11300, Montevideo, Uruguay.

ドバイ DUBAI – REPRESENTATIVE OFFICE
Office 1402, 14th Floor, Single Business Tower,Sheikh Zayed Road, Dubai, UAE.

香港 HONG KONG – REGIONAL OFFICE
30/F Entertainment Building,30 Queen’s Road Central, Hong Kong.

南アフリカ SOUTH AFRICA – REGIONAL OFFICE
1st Floor, Building C, Stoneridge Office Park,8 Greenstone Hill, 1609, Johannesburg, South Africa

グループ会社(ロイヤルロンドン グループ)

ロイヤルロンドン360 Royal London 360
スコティッシュプロビデント Scottish Provident
ロイヤルロンドン プラス Royal London PLUS
スコティッシュライフ Scottish Life
ブライトグレイ brightgrey
マネービスタ moneyvista
ラム rlam
アズセントリック ascentric
カレドニアンライフ Caledonian Life

 

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クオンタム などお客様のニーズに合った最適なIFAを無料でご紹介いたします。

 

このWebサイトは、国内だけでなく海外にも目を向け、投資をされる個人投資家の方へ情報提供を目的としたもので、特定の金融機関・金融商品の取引や勧誘を推奨する目的のものではございません。 また、日本語訳の記述に不正確な箇所・矛盾があった場合、英文を正文とします。

 

 ロイヤルロンドンのクオンタムとは オフショア投資で成功したいなら必見!

 

ロイヤルロンドンを活用するためにはIFAが重要

ロイヤルロンドンなどを活用したオフショア投資を行うにあたっては、IFA(金融機関と雇用関係を持たずに独立・中立の立場で顧客にアドバイスをおこなうファイナンシャルアドバイザー)の選択がとても大切となる。

日本国内の国家資格者であるファイナンシャルプランニング技能士や税理士が、海外の正式なライセンス(SFC等)保持者でかつ信頼できるIFAや投資顧問業者を厳選することが、ロイヤルロンドンなどのオフショア投資を成功させる基本でありとても大切なことである。

また、IFAにより料金体系やシステムは千差万別であり、「手数料」「年会費」「成功報酬」など、課金されるシステムも様々である。

そのため、オフショア投資を行うにあたって個々のニーズに合った最適なIFA選びは、プロに任せるのが成功への近道だと言える。

では、ロイヤルロンドンとは?

ロイヤルロンドンなど オフショア投資を行う方法

現在、海外ファンドを購入する方法(オフショア投資)は大きく分けて次の4つになります。

1 海外IFAを通して購入する
2 プライベートバンク(スイスPB等)を通して購入する
3 オフショア銀行のインターネットサービスで購入する
4 直接ファンドへ申し込む

ロイヤルロンドンなどオフショア投資には、上記の4つの方法がありますが、3と4の購入方法に関しましては、手続きの全てが英語でのやり取りになりますので、ある一定レベルの英語力が必要になり、さらに海外の金融商品にも精通している必要があります。

そのため、気軽にロイヤルロンドンなどオフショア投資を始められるという点で、現実的には1もしくは2の選択肢が最適ではないでしょうか。

では、オフショア投資における1と2のそれぞれのチェックポイントをお教えいたします。

1 海外IFAを通して購入する

IFAは世界中にいますが、日本からやり取りを行う上で便利な拠点は香港やシンガポールでしょう。
IFAの中には、国から授与される正式なライセンスを持つ有資格者(SFC等)がおり、金融商品購入の代行や金融商品の詳しいアドバイスをしてくれる、オフショア投資の心強い存在です。

しかし、英語と日本語の両方を流暢にこなし、ファイナンスの世界にも精通しているIFAは一握りしか存在しないのが現状であり、個人がそのようなIFAを自力で探すのは、それなりの知識と労力、行動力が必要になります。

また、IFAにより料金体系やシステムは千差万別です。「手数料」「年会費」「成功報酬」など、課金されるシステムも様々ですので、お客様のニーズに合った最適なIFA選びは、プロに任せるのが成功への近道だと言えるでしょう。

2 プライベートバンク(スイスPB等)を通して購入する

欧米をはじめ、プライベートバンク(スイスPB等)も世界中にたくさん存在します。

但し、本来のプライベートバンクであるスイス・プライベートバンカーズ協会(SPBA加盟銀行)に所属するスイスのプライベートバンクは14行のみです。

オフショアファンドを購入するには、国内にある銀行から直接購入することはできませんが、プライベートバンク(スイスPB等)に口座を作ることで、ファンドの買い付けをする事が可能です。 プライベートバンク(スイスPB等)では、多くのヘッジファンド・オフショアファンド会社と取引関係があり、ヘッジファンド・オフショアファンドの購入をスムーズに行ってくれるところもあります。

IFA同様、こちらも一口にプライベートバンク(スイスPB等)といいましても料金体系や得意分野は千差万別です。

プライベートバンク(スイスPB等)のほとんどは、資産管理料(カストディアンフィ)を主な収入としていますので、ある一定規模の資産を保有されているお客様が対象となります。

 

ロイヤルロンドンに関するみなさんの印象

皆さまは、ロイヤルロンドンに対してどのような印象をお持ちでしょうか?

あるQAサイトにて、以下のような質問を見かけました。

 

————————-

 

海外投資に関して詳しくありません。

どなたか、ロイヤルロンドンというものについて教えてください。

あるセミナーで聞いたのですが、IFAの代理店の人がいてお金を預ける場所は

評価の高いマン島のロイヤルロンドン360というところという話でした。

一括で投資する場合と積立する場合があり、最低投資額は一括で***万、

積立投資額は月々*****円ということでした。

(数字は各種セミナーで違っているのかもしれませんので伏字ですm(__)m)

説明される方のポートフォリオを実際に見せてくれて説明されました。

だいたい利回り10%くらいにはなっているということでした。

投資には変動がありリーマンショク時には、かなり下がったが翌年には上がり

平均としてプラスとなっているという変動の説明もありました。

資産分散、円、外貨の案なども説明されました。

素人レベルの私としては、いい話に思えたのですが

ネットで調べると悪い噂も多く目にします。

実際、どうなんでしょうか?

詳しい方がおられましたら、ご回答おねがいします。

 

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上記の質問に対して、色々な方が様々な意見を回答されておりました。

「怪しい」「詐欺っぽい」

否定的な回答も多くありましたが、餅は餅屋なのです。

プロである私達に、ぜひご相談ください。

 

【無料】IFAご紹介、資料請求受付中
こんにちは、

ファイナンシャルアドバイザーの森口貴栄です。

現在、FP事務所を経営し、4歳になる娘の父でもあります。

専門は、海外を活用した資産分散と海外投資で約10年になってきました。

主に、香港、シンガポール、スイスといった世界の一流金融センターを活用して
本物の海外投資・オフショア投資をしています。

私自身のビジネスを通して貢献していきたい事は、

15年以上の海外投資経験と人脈を活かして、
グローバル経済に適応した世界レベルの資産分散と資産形成のサポートです。

かつて世界第二位の経済大国であった日本も、
数年前に中国に追い抜かれ、その中国は今やドル換算で日本の2倍の経済規模に成りました。

今や、世界における日本のGDP(経済規模) はたったの6%台に過ぎません。

しかしながら、そのたった6%の経済規模の中に多くの日本人は、
毎月の収入も日本円、蓄える資産も日本円と非常に片寄った資産形成をしているのが大多数です。
つまり、リスクが一点に集中した状態に陥っている現状があります。

私はこれは将来への資産設計を考える上で、とても大きなリスクだと考えています。
たとえ、毎月の収入が日本円のみであったとしても、
貯めていく資産の半分または、ほんの一部だけでも日本円以外で構成していく事は、もはや簡単な時代です。
気が付いて、実行ができるかできないかだけの差であると思います。

私は一人でも多くの方と正しい情報を一緒に共有し、
世界の経済成長が、ご縁を頂きました皆様の資産成長につながり、世界を一緒に楽しむ事ができる人生にしていきたいと考えています。

株式会社ウィズダムライフ
代表取締役 森口貴栄
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