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サンライフ香港(海外投資・海外保険)の海外送金はWise(トランスファーワイズ)がおすすめ?楽天銀行? 【8月2021年 更新】 | そしてオフショア投資はこちら

サンライフ香港(海外投資・海外保険)の海外送金はWise(トランスファーワイズ)がおすすめ?楽天銀行? 【8月2021年 更新】

これまで「ワイズ(Wise)」が登場するまで、サンライフ香港など海外投資に伴う国際的な送金、決済、資金の受取りは、非常に高く、遅く、そしてとても不便でした。

しかし、「ワイズ(Wise)」が登場してからは、サンライフ香港を始めとした海外投資や海外保険での海外送金において、飛躍的に便利で安く国際的な海外送金が可能になりましたので、ご案内したいと思います。

旧トランスファーワイズ「ワイズ」とは

この「ワイズ(Wise)」では実際に国間でお金の移動はせずに、それぞれの国内だけで両替マッチングをする独特な仕組みで早い、安い、簡単を実現しています。

その仕組みはこちら

関東財務局の登録をうけた資金移動業者です。

財産や人命にかかわる業務、業界には免許やライセンスの確認が必須です。

ワイズ(Wise)」は日本国内においては関東財務局からの登録をうけた資金移動事業者です。

 

日本を代表する商社、三井グループの三井物産からの出資を受けている点も安心材料の一つです。

送金手数料も最安値クラス 楽天銀行との比較は?

画像:ワイズ(Wise)公式HPより

人気の楽天銀行と比べても簡単便利なだけでなくコスト面も楽天銀行の海外送金よりも非常に競争力があります。

 

海外送金(サンライフ香港などへ)が完了するまでの流れ

1. 無料でアカウントを登録する

無料でアプリもしくはオンラインで「ワイズ(Wise)」に登録する。

必要なものはメールアドレスもしくはGoogleやFacebookのアカウントです。

 

2. 送金額を入力する

ワイズ(Wise)」にログインして送金額を入力し、手数料および着金予定日を確認します。

※本人確認及び住所確認で着金日が長引く場合があります。

 

3. 受取人の口座情報を入力する

受取人の口座情報を入力します。

 

4. 本人確認を行う

送金する通貨や金額によって、お客様の本人確認が必要となります。

日本円を送金する場合、本人確認と住所確認が必要です。

 

5. 指定先の口座へ入金する

銀行振込もしくはカードで入金する。

※日本円から入金する場合、銀行振込もしくはデビットカードのみ

 

6. 手続きは以上です

ワイズ(Wise)」で両替と送金を行います。

送金状況はお客様の「ワイズ(Wise)」アカウントでいつでも確認することができます。

送金が完了次第、受取人へメールが通知されます。

 

日本へ送金する場合

日本円は日本国内の銀行口座へ送金ができます。

日本円(JPY)からの入金の方法

銀行振込もしくはデビットカードから入金可能です。日本円で入金する場合、クレジットカードはご利用できません。

送金上限金額は?

1回あたり100万円まで送金可能です。送金回数の上限はありません。

 

ワイズは世界中で利用可能

ワイズ(Wise)」は世界の主要通貨や主要国で利用可能です。

 

まずは、「ワイズ(Wise)」の登録から簡単便利な海外送金をご確認下さい。

 

 

サンライフ香港 について 2021年【7月最新】と【注意点】から評価評判(口コミ)メリット・デメリットを詳しく| IFAを無料でご紹介致します オフショア投資のオフショアマッチング

【無料】IFAご紹介、資料請求受付中
こんにちは、
ファイナンシャルプランナー(FP)の資格を保有し、

オフショアマッチングを運営しております森口貴栄です。

現在、FP事務所を経営し、6歳になる娘の父でもあります。

専門は海外を活用した資産分散と海外投資の業界で10年を超えてきました。

主に、香港、シンガポール、スイスといった世界の一流金融センターを活用して本物の海外投資・オフショア投資をサポートしています。

私自身は、このビジネスを通して貢献していきたい事は、

15年以上の海外投資経験と人脈を活かして、グローバル経済に適応した世界レベルの資産分散と資産形成のサポートです。

 

かつて世界第二位の経済大国であった日本ですが、数年前に中国に追い抜かれ、その中国は今やドル換算で日本の2倍の経済規模に成りました。

現在日本の世界におけるGDP(経済規模) はたったの6%台に過ぎません。

しかしながら、そのたった6%の経済規模の中に多くの日本人は、

毎月の収入も日本円、蓄える資産も日本円と非常に片寄った資産形成をしているのが大多数です。

つまり、リスクが一点に集中した状態に陥っている現状があります。

私はこれは将来への資産設計を考える上で、とても大きなリスクだと考えています。

たとえ、毎月の収入が日本円のみであったとしても、貯めていく資産の半分または、ほんの一部だけでも日本円以外で構成していく事は、もはや簡単な時代です。

これは気が付いて、実行ができるかできないかだけの差であると思います。

私は一人でも多くの方と正しい情報を一緒に共有し、世界の経済成長が、ご縁を頂きました皆様の資産成長につながり、世界を一緒に楽しむ事ができる人生にしていきたいと考えています。

 

株式会社ウィズダムライフ
代表取締役 森口貴栄
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