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オフショア積立 ハンサード 2020年【8月最新】 | IFAを無料でご紹介致します オフショア投資のオフショアマッチング | そしてオフショア投資はこちら

ハンサード・インターナショナル ( はんさーど・いんたーなしょなる )

2020年8月1日更新

オフショア投資で成功したいなら必見!

ハンサード・インターナショナル・リミテッド(Hansard)

ハンサードインターナショナル・リミテッド

 世界有数のオフショア金融センターであるマン島に設立された、
 定評のある保険会社である。

 1970年にポロンスキー博士によって英国で設立される。
 1986年にハンサード・インターナショナルとしてマン島に設立。
 その後、7社で構成されたハンサードグループのうちのホールディングカンパニーである
 ハンザード・グローバルPlcは、2006年にロンドン証券取引所に株式上場を果たす。
 2007年より株式指数
 FTSE250(Financial Times&London Stock Exchange Groupe)に採用される。
 
 また、ハンサードが提供している投資口座は、イギリス・マン島で組成されている。
 マン島とはグレートブリテン島とアイルランドに囲まれた、
 アイリッシュ海の真ん中に位置する淡路島ほどの大きさの島である。

 数あるオフショア金融センターの中でも、名高い投資家保護、金融サービス、
 オンブズマン・スキーム、そして国際基準を満たすことに徹する、最も優れた
 法制度と環境を備えた国際金融センターの一つとして認識されている。

 マン島政府の格付けはAAAで、万一マン島に設立された保険会社が倒産しても、
 その顧客に対してマン島政府が資産の最大90%まで保証している。
 また、税制面においても、法人面・所得税・キャピタルゲインにおいて
 マン島から課税されることはない等、優遇されている。

 イギリスをはじめ世界中の個人や企業に対して、
 保険や年金プランを提供している。
 
 その巨大な預かり資産により、通常大口での投資しか受け付けない
 世界のトップクラスのファンドへの小口での投資(一括・積立)口座を提供している。

ハンサード・インターナショナル・リミテッド(Hansard) 特徴

 特徴は、ハンサード社が独自に厳選した100種類超のファンドリストより
 10種類程度のファンドを選択し投資をして行くことができる投資口座を提供している。
 そのため、例えば小額の積立投資であっても
 高い利回りで運用される世界トップクラスのヘッジファンド・オフショアファンドに
 リスクヘッジを考慮したポートフォリオを構築することが可能になる。

 マン島は、6年連続「世界最高の金融サービスを提供する場所」
 とされ(International Finane Magazine)、
 発行国債に対する格付けはAAA(トリプル・エー)である。
 また、マン島は独自の議会・独自の法律を有する独立国家でもある。

 マン島にはAIAやアクサなど世界屈指の19の保険会社が登記している。
 1991年にこの法律が施行されてから19社のうち一社も倒産したことがなく、
 マン島自身も、財務体質やコンプライアンスを厳しく審査し、
 およそ倒産しそうにない会社にしかマン島での登記は認めていない。
 ハンサードは、その19社のうちのひとつである。

 これらの金融商品は、ハンサードに
 直接問い合わせをしても購入することはできない。
 ハンサードより許可を受けた代理店、
 もしくはIFA(インディペンデント・ファイナンシャル・アドバイザー)を通すことで
 購入することができる。
 さらに選択したファンドで構成するポートフォリオによって
 運用の利回りに大きく差がでるため、代理店やIFAの選択が非常に重要となる。

お客様のニーズに合った最適なIFAを無料でご紹介いたします。

オフショア積立  ( おふしょあつみたて )

オフショア積立

オフショア積立(海外年金積立)は、ラップ口座(Wrap Account)の様なイメージの口座を活用していく事が多い。
ラップとは「包む」の意味であり、資産運用に関するあらゆるサービスを包括した総合口座・サービスである。

オフショア積立口座を通して資産運用、アドバイス、売買、口座管理などをおこなうことができる。

ラップ口座では、顧客は大まかな指針だけを指示するだけで、
銘柄選定や実際の売買をIFA会社(運用アドバイス会社)にまかせることができる。
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アドバイス手数料は売買ごとではなく、預かり運用資産残高の何パーセントという形で一括して徴収する。
米国や香港では1%/年が主流である。

オフショア積立(海外年金積立)のラップ口座は、
証券の権利は投資家にありながら、金融商品は金融機関の名義で売買
運用アドバイザー会社(IFA)と契約する事で、商品説明やポートフォリオなど運用アドバイスを受ける事が可能

マン島にある金融機関などで提供しているオフショア積立(海外年金積立)ラップ口座は月々約300ドルぐらいから提供されている。

オフショア積立の積立銘柄は世界中のセレクトされた200銘柄程度のミューチュアルファンドやヘッジファンドの中から10銘柄程度選択することができる。

また、一括投資のPPB口座では、世界中の金融商品(個別株式、債券、ファンド、ETF、ヘッジファンド)が1つの口座から自由に取引可能。

 口座の種類               選べる商品数         開設に最低預け入れ額
積立口座 (Savings Plan)       100銘柄相当から10銘柄     USD 300/毎月~
PB一括投資口座 (Lump Sum)  100~200銘柄より10銘柄   USD 100,000~/10銘柄~

ラップ口座の特徴(海外・オフショア)

共同名義が可能(ご夫婦・親子等)
銀行や証券会社で購入できない機関投資家向けのオフショアファンドの購入が可能
最低投資額が高いファンドでも、追加投資額で購入が可能なので投資額が低くなるものもある
金融商品の購入手数料は機関投資家の手数料が適用されるため、銀行や証券会社より
購入手数料が安いさらに、売買名義人が金融機関になる

このWebサイトは、国内だけでなく海外にも目を向け、投資をされる個人投資家の方へ情報提供を目的としたもので、特定の金融機関・金融商品の取引や勧誘を推奨する目的のものではございません。 また、日本語訳の記述に不正確な箇所・矛盾があった場合、英文を正文とします。

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こんにちは、

ファイナンシャルアドバイザーの森口貴栄です。

現在、FP事務所を経営し、4歳になる娘の父でもあります。

専門は、海外を活用した資産分散と海外投資で約10年になってきました。

主に、香港、シンガポール、スイスといった世界の一流金融センターを活用して
本物の海外投資・オフショア投資をしています。

私自身のビジネスを通して貢献していきたい事は、

15年以上の海外投資経験と人脈を活かして、
グローバル経済に適応した世界レベルの資産分散と資産形成のサポートです。

かつて世界第二位の経済大国であった日本も、
数年前に中国に追い抜かれ、その中国は今やドル換算で日本の2倍の経済規模に成りました。

今や、世界における日本のGDP(経済規模) はたったの6%台に過ぎません。

しかしながら、そのたった6%の経済規模の中に多くの日本人は、
毎月の収入も日本円、蓄える資産も日本円と非常に片寄った資産形成をしているのが大多数です。
つまり、リスクが一点に集中した状態に陥っている現状があります。

私はこれは将来への資産設計を考える上で、とても大きなリスクだと考えています。
たとえ、毎月の収入が日本円のみであったとしても、
貯めていく資産の半分または、ほんの一部だけでも日本円以外で構成していく事は、もはや簡単な時代です。
気が付いて、実行ができるかできないかだけの差であると思います。

私は一人でも多くの方と正しい情報を一緒に共有し、
世界の経済成長が、ご縁を頂きました皆様の資産成長につながり、世界を一緒に楽しむ事ができる人生にしていきたいと考えています。

株式会社ウィズダムライフ
代表取締役 森口貴栄
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