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スタンダードライフ IFAの移管・変更・移籍について 2020年【8月最新】 | そしてオフショア投資はこちら

IFAの移管・変更・移籍 マッチングサービス

2020年8月1日更新

数年前に契約をした後、日々気にはなっていたが、放置してしまっている、担当者と連絡が取れないなど管理ができていない人が急増しています。

せっかくの想いで始めたスタンダードライフを今一度見直しをしてみてはいかがでしょうか。

 

▼ IFAの移管・変更・移籍のマッチングサービス(無料)を希望される方は
こちら からお申込下さい。

IFAの移管・変更希望入力フォーム
→ https://www.offshore-match.com/inquiry/transfer

IFAの移管・変更とは、
オフショア生保など金融機関が提供している投資プラットフォームであるラップアカウント、
投資ラップ口座の運用指示(一任運用など)・アドバイスを行うIFA(独立ファイナンシャルアドバイザー)を移管・変更・移籍することを言います。

スタンダードライフでIFA(代理店)の変更・移管を考えられている方

・そもそも何処がIFAで担当者も分からない
・不要な年会費、諸会費など毎年のコストが大きい
・直接IFAと契約ができていない(間に様々な代理店が介在している)
・IFAの事務的な手続きが非常にいい加減で信用できない
・IFAとして運用能力を有していないように見受けられる
・IFAの運用哲学をしっかりと持っているとは感じられない などなど

主に上記のような理由でIFAの移管や変更をされる方が増えています。

特にどこが契約しているIFAか分かっていない場合やサポート会社が不明な場合は、重要な手続きができずに将来困る事態になりますので、早急に移管なのの対策が必要です。

また、運用が著しく悪化している場合も、この先あまりにも運用残高が目減りしてしまうと、次に移管の受け入れをしてくれる新しいIFAが引き受けてくれない、または見つけることができなくなる可能性も大きくなっていきますので、早めの対応が必要になります。

 

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IFAの移管・変更希望入力フォーム
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IFAの移管・移籍について良いくいただく質問

Q.どうしてオフショアマッチングは無料でできるのですか?

当サイトは、ご紹介するIFAや投資顧問業者からお客様がIFAの移管や移籍を実行された場合に、翻訳料・事務手続き報酬をそれぞれのIFAや投資顧問業者から受取る仕組みになっております。

ですので、お客様からオフショア投資に関して、直接投資資金をお預かりしたり報酬を要求したりすることはありませんのでご安心下さい。

通常、アドバイザーを付けてのオフショア投資を行う場合、
資金の管理・保全・商品の提供ををオフショア生保など金融機関で行い、投資先の選定・運用・アドバイスをIFAが行うのが一般的です。

また、その他IFAの役割として、
運用中のお客様の事務的な手続の代行を行います。

そのため、あくまでオフショア生保など金融機関は、資産の管理・保全のみを行っており、運用益、利回りには影響を及ぼしません。(手数料を除いて)

これは、積立投資口座と一括投資口座についても同じ事がいえます。

 

スタンダードライフの積立投資口座の事例

例えば積立型の口座であれば、
オフショア生保など金融機関が提供する口座に定期的に投資資金を入れていきそこからオフショア生保などが世界中から厳選した世界トップクラスの 約24社のファンド運用会社(投資会社)のファンド約200種類以上のファンドの内から最大10本までを代理店・IFAであるアドバイザーが、経済状況や運用状況に応じて、任意に選択し運用していく仕組みです。

そのため、オフショア生保など金融機関事態に利回りはなく
どのタイミングで、ファンドを選択して運用していくかによって運用成績や利回り(リターン)は
IFAの運用状況や開始タイミングにより影響するため、
投資家それぞれにより運用状況は変わることになります。

もちろん、投資家自身でファンドを選択することもできますが、
一般的にはIFAと呼ばれるアドバイザーにファンドの選択を一任で任せたり、アドバイスを受けます。
ですので、アドバイザー次第で運用成績や利回り(リターン)が左右されることになります。
また、もし運用成績や利回り以外にも、運用開始後のサポートや対応に不満を持っていれば、
IFAの移管や変更を検討した方が良い場合もあります。

現在、香港だけでも200社以上のIFAがビジネスを行っていますが、
過去のリーマンショックの前には、大小を含め、400社を超えるIFAがありました。

しかし、100年に一度と言われるリーマンショック後、経営基盤が脆弱なIFAや、しっかりとした運用を行う事ができないIFAは、廃業したり、吸収されたりと淘汰が進みました。

また、日本においては、
IFAとの間に複数の組織や会社が何層にも渡って関わっていたり、
いい加減な仲介者が介在していたり、

ネットワークビジネスの商材なっていた事例も少なくありません。
そのため、毎月の様に、非常に多くの方から、
IFAの移管や変更に関する問合せが増えている現状があります。

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スタンダードライフ(Standard Life)とは

スタンダードライフの本社は、エジンバラ(スコットランド)。
1825年に設立され、生命保険や年金を提供している。
現在では、投資管理・銀行・医療保険商品を中心に、世界中で営業している。
特に英国においては、最大の生命保険や年金事業の経営で、400万人以上の顧客を獲得。
他、グループではカナダ・アイルランド・ドイツ・オーストラリア・インド・アメリカ・
香港・中国本土で約1万人の従業員を有し、2009年6月末には約156億ポンドの資産を築く。

2017年8月 スタンダードライフは、エディンバラ(スコットランド)を本拠とする生命保険会社の
スタンダード・ライフ(Standard life plc)と、アバディーン(同じくスコットランド)を本拠とする
資産運用会社のアバディーン・アセット・マネジメント(Aberdeen Asset Management plc)の合併により
スタンダード・ライフ・アバディーンが設立された。

スタンダードライフの概要

設立  1825年
事業内容  銀行・保険・証券業
総資産  約121.6億ポンド(2009年6月末)
従業員数  約1万人(2009年)
関連部門  スタンダードライフ・インベストメンツ(1998年)
顧客数   700万人
イギリスFTSE100上場(証券コード:SL.L)

スタンダードライフ・アジアリミテッド

1999年に合弁会社として設立、2002年にはスタンダードライフの100%子会社となる。

スタンダードライフインターナショナルリミテッド
2005年にアイルランドに拠点を置く。それを通じて、イギリスを対象として効率的な
投資商品を販売することのできるグループを設立。2006年に販売開始する。
サービス会社の設立(2004年)

ハーベスト101 スタンダードライフの積立口座を移管・変更・移籍

 

このWebサイトは、国内だけでなく海外にも目を向け、投資をされる個人投資家の方へ情報提供を目的としたもので、特定の金融機関・金融商品の取引や勧誘を推奨する目的のものではございません。 また、日本語訳の記述に不正確な箇所・矛盾があった場合、英文を正文とします。

 

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 ハーベス101 スタンダードライフ移管

 

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こんにちは、

ファイナンシャルアドバイザーの森口貴栄です。

現在、FP事務所を経営し、4歳になる娘の父でもあります。

専門は、海外を活用した資産分散と海外投資で約10年になってきました。

主に、香港、シンガポール、スイスといった世界の一流金融センターを活用して
本物の海外投資・オフショア投資をしています。

私自身のビジネスを通して貢献していきたい事は、

15年以上の海外投資経験と人脈を活かして、
グローバル経済に適応した世界レベルの資産分散と資産形成のサポートです。

かつて世界第二位の経済大国であった日本も、
数年前に中国に追い抜かれ、その中国は今やドル換算で日本の2倍の経済規模に成りました。

今や、世界における日本のGDP(経済規模) はたったの6%台に過ぎません。

しかしながら、そのたった6%の経済規模の中に多くの日本人は、
毎月の収入も日本円、蓄える資産も日本円と非常に片寄った資産形成をしているのが大多数です。
つまり、リスクが一点に集中した状態に陥っている現状があります。

私はこれは将来への資産設計を考える上で、とても大きなリスクだと考えています。
たとえ、毎月の収入が日本円のみであったとしても、
貯めていく資産の半分または、ほんの一部だけでも日本円以外で構成していく事は、もはや簡単な時代です。
気が付いて、実行ができるかできないかだけの差であると思います。

私は一人でも多くの方と正しい情報を一緒に共有し、
世界の経済成長が、ご縁を頂きました皆様の資産成長につながり、世界を一緒に楽しむ事ができる人生にしていきたいと考えています。

株式会社ウィズダムライフ
代表取締役 森口貴栄
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